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無料体験できるLifesocket天気予報APIで天気予報を呼び出してみた

Lifesocketは、全国約2,000地点の天気予報をはじめとするさまざまな情報を提供するAPIプラットフォームです。Lifesocketを使うと天気予報だけでなく、花粉飛散指数や紫外線指数といったバリエーションの豊富なAPIをコールできるようになります。今回は日別の天気予報を呼び出す方法をご紹介します。

Lifesocketで提供中のAPI一覧はこちらから>

目次[非表示]

  1. 1.価格・プラン
  2. 2.AccessKeyを取得しよう
  3. 3.天気予報を取得してみよう
  4. 4.さいごに


価格・プラン


天気予報を呼び出すにしてもまずは無料で試してからという方も多いことでしょう。Lifesocketでは無料トライアル期間のあるプラン含め3つのプランをご用意しています。

プラン詳細はこちらから>

■価格・プラン
スタンダートプラン:300回/分 ⇒ 2,200円/月
プレミアムプラン:3,000回/分 ⇒ 22,000円/月


※いずれも税込み価格。スタンダートとプレミアムコースには無料トライアルがあります。
※アマゾンサイトでご購入いただけます。こちらから>(アマゾンサイトに遷移します。)


AccessKeyを取得しよう

APIをコールするためには、ユーザーに割り振られたAccessKeyの取得が必要です。LifesocketはAccessKeyを取得したのち、すぐに利用開始することが可能です。そのAccessKeyの取得には2パターンあります。

パターン1.
アマゾンサイトでAccessKeyを取得するためのサポートページに入るためのアカウントを発行。
アマゾンで取得する方はこちらから>(アマゾンサイトに遷移します。)

パターン2.
お問い合わせページから発行。
お問い合わせはこちらから>

パターン1もしくは2で設定したアカウント情報をもとに、サポートページにログインするためのパスワードを発行しましょう。ログイン後、サポートページの「登録情報」からAccessKeyを確認できます。



天気予報を取得してみよう

AccessKeyを取得できたら、次にLifesocketで提供しているSwagger機能をつかってAPI情報を取得してみたいと思います。コーディング前にAPIをコールできるので、Lifesocketでどのように天気予報情報を取得したらよいか確認できます。Swagger上でコールするためのURLを取得したら、httpリクエスト通信できるツールなどを使って実際に天気予報を呼び出してみるのがおすすめです。
実際に呼び出すことでコーディングイメージや実装した時のイメージがつのくのではないでしょうか。

日ごとの天気では地点コード・緯度経度・取得日数・言語の指定などでいろいろと呼び出すことができます。


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さいごに

Lifesocketでは簡単に天気情報を取得することが可能です。WEBサイトやアプリで天気予報を手軽に使ってみたい時にいかがでしょうか?

※アマゾンサイトにてご提供中。こちらから> (アマゾンサイトに遷移します。)

お問い合わせ

サービスに関するご質問、導入や費用のご相談など、お気軽にご連絡ください。